物流が滞る時代に作ること?

土地の上で生きる意味


魂の存在とはいえ
この世を愉しむために降り立った私たちは
この肉体を使って今住んでいる土地の上で
日々暮らしています


コロナ前は世界中をグローバルに
人も物も行き交うのが当然の時代でした

今はそれがかなり難しくなり
物流が滞りました


そして生活する上でのエネルギーとなる
化石燃料が必要十分な量を取れない日本では
さまざまなものが値上がりしています


あらためて今までのシステムでは
うまくいかなくなったと感じる今日この頃


それでも建築産業は
止まることができずにいるのですが、、、
どの業界も同じことかもしれませんね


もし電気が止まったら?
もし工場が止まったら?


需要はあっても原材料が
入ってこないから作れません、、、


そんなことが当たり前になります

すでに今そんな状態を
予行練習させられています


去年より原材料が不足しています


さて、、、あなたは何を
手元に置いておきますか?


舶来物がまた貴重になりますね

地元諫早で作れるモノ
九州で作られるもの生産される材料で
あらためて暮らしを再構築する時代となりそう


何が地元でできるのか?

何を肥前諫早の地でつくれるのか?


わたしたちにとって生きるとは?

わたしたちの暮らしとは?


あなたの心に聞いてみてください
あなたの心の声に耳を傾けてください


あなたの魂はわかっています

そしてどんな暮らしを希求しているかも
いまこそ心の声に従ってください

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